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私も家内もまるっきりの昭和世代ですが、最近の若い世代の曲が理解出来ません(笑)。悲しいことにメロディーが無い曲は心に響かないのです。聴いていて辛くなる。最近耳が遠くなった私には苦行となります(笑)。ゴメンナサイ!
う~ん。
韻の踏み方や言葉の使い方で、ギリギリ米津玄師さんの曲にはついていけるかな(笑)。
こんなことを言っていると笑われるだろうなぁ(笑)。
歌を歌う前からもう伴奏で涙を流す歌手、熱唱する昭和歌謡に惹き込まれ涙を共に流す我々夫婦(笑)。でもですね(笑)、石川さゆりさんの『天城越え』はオーケストラ伴奏の豪華版でしたが、ちょっとやり過ぎかな(笑)。
流行歌はその時その時代で消費される運命なのでしょうが、我々の体は覚えているようです(笑)。たまに再び聴いても心が反応します。でもですね(笑)、不思議なことに中高生の頃熱狂したロックは再び聴く気になれません。思い切って聴いても陳腐で退屈に感じてしまいます。かと言ってクラシックはそんなことがない不思議。たまにはクラシックのコンサート行きたくなっちゃいました(笑)。
今年は1回くらいは行きたいなぁ。